【極主夫道】超話題の子役、白鳥玉季ちゃんが娘役で出演!芸歴9年の玉季ちゃんの出演作は?

10月11日(日)から放送開始になる秋の注目ドラマは

おおのこうすけ原作の人気マンガのドラマ化!

 

「極主夫道」

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新潮社の「くらげパンチ」に連載中、2019年全国書店員が選んだ

おもしろコミック第2位に輝いた、話題沸騰コミックのドラマ化。

ファンとしてはまさかのドラマ化だったのではないでしょうか!

 

しかも主役は玉木宏さん!

こんなイケメンがこんなに笑えるコメディに・・と少しびっくりしましたが

玉木さんといえば「のだめカンタービレ」での千秋先輩の

ちょっとおもしろいイメージもありますので

よくぞやってくれた!むしろ玉木宏しかいない!という感じもします。

CMや番宣でもよく見るこのシーン、

これだけで笑えます!

 

今回ドラマ化にあたって、原作コミックには登場しない

主人公夫婦の「娘」が出てきます。

この小学生の娘役に

今子役の中でも大躍進、大活躍中の

白鳥玉季ちゃんが出演することがわかりました。

 

 

 

白鳥玉季

2010年1月20日生まれの10歳、小学5年生ですね。

身長は138㎝、東京都出身

1歳の時から芸能活動をしている、芸歴9年の子役さんです。

 

白鳥玉季ちゃんのドラマ出演は飛ぶ鳥を落とす勢い。

「テセウスの船」での鈴役や、

「凪のお暇」のうらら役。

NHK朝の連続テレビ小説「エール」で、主人公古山裕一の小学校時代の

同級生の女の子役、

そして現在、同じくNHK

大河ドラマ「麒麟が来る」で、主人公明智光秀の長女の

お岸役で出演しています。

やはり若干10歳ですがその演技力の評価は高く、大河ドラマで重要な役を

演じられる程の人気子役になっていますね。

 

 

2011年、1歳の時に芸能活動を開始し、企業広告ポスターやCM、WEB広告などに出演する。
2016年度前期放送のNHK連続テレビ小説『とと姉ちゃん』でテレビドラマに初出演、続いて同年公開の『永い言い訳』で映画に初出演を果たし、その後も数々のテレビドラマや映画に出演。

2018年公開の『アウト&アウト』では主演・遠藤憲一のバディ役を演じて舞台挨拶での落ち着きぶりが注目を集め、

2019年7月期放送の『凪のお暇』(TBS)で演じた白石うらら役での大人顔負けの演技により脚光を浴びる。

2020年には、1月期放送の『テセウスの船』(TBS)で演じた佐野鈴役で実力派俳優とも対等に張りあう演技力が高評価を受け、

同年公開の『mellow』『酔うと化け物になる父がつらい』『ステップ』と何れも繊細でやや大人びた早熟な女の子役を演じて存在感を発揮し、

同年度前期放送のNHK連続テレビ小説『エール』への出演が反響を呼ぶなど、出演作が相次いでいる。

                     白鳥玉季Wikipediaより引用

これからますます活躍が期待される女の子ですね。

お母さん役は川口春奈さんで、

こちらも同じく大河ドラマ「麒麟が来る」に出演中です。

これから大河でも、もしかしたら共演することがあるのかも?ですね。

(役柄的にはちょっと難しいかな?)

これからの活躍にさらに期待!です。

 

最後までご覧いただき、ありがとうございました。